TORATANI SHORTS / 30代
30代に人気のショーツ
30代のショーツ選びでは、丈・素材・足まわりなど、はき心地の好みに合わせて選ぶことが大切です。ずり上がりや食い込みが気になる場合は、サイズだけでなく、お尻を下まで包む形や足口の仕様も確認します。
30代のショーツ選びで気になること
丈やデザインを選ぶ楽しさと、動いても食い込みやずれが気になりにくいこと。お尻の段差や、以前のショーツが合わなくなったと感じる場合は、丈だけでなくお尻を包む形にも注目したいところです。
トラタニショーツの特徴



トラタニは、お尻を包む独自の立体パターン。動いても食い込まない、ずれない快適なはき心地。
30代におすすめの人気ショーツ
ボックス・ボクサー
太ももの上部まで生地で覆う。足の付け根のストレスが少ないタイプ。
足細幅レース
ほどよく伸びる細幅レースが足まわりにやさしくフィット。軽やかなはき心地。
足ゴム
足口にゴムを使い、足まわりがキュッとするしっかりしたはき心地。

30代の悩み・好み別おすすめショーツ
30代のショーツ選びで気になる、デザインや服に響くライン、足まわりのフィット感、肌触りなど。丈やはき心地の好みに合わせて、おすすめ商品をご紹介します。
デザイン・見た目
ヒップラインを少し整えたい
しっかりフィットする生地のボックス424と、下腹部やヒップを補整するショーツガードル415。424は補整用ではなく、はき心地の違いで選ぶ商品です。
足まわり・フィット感
肌触り・素材
レースやゴムの肌当たりが気になる
柔らかな細幅レースを使うセミ丈212。レース自体が苦手な方には、足ゴムの501もあります。肌への当たり方には個人差があります。
お腹・ウエスト
ウエストがきつい・ヒップとのサイズ差が気になる
ヒップは合うのにウエストが窮屈な場合は、サイズとあわせてウエスト部分の伸縮性も確認を。柔らかなレースを使うタイプなどがあります。
履き込み丈は3種類
30代のトラタニショーツ購入傾向
足まわりタイプ
足まわりは細幅レースが約半数で、ボックス、足ゴムが続きます。
履き込み丈
セミ丈と普通丈がほぼ同じ割合で選ばれ、ローライズ丈も選ばれています。
カラー
黒の割合が他の年代より高くなっています。
当社注文データをもとに集計。カラーは最多販売商品の購入割合です。
30代の購入者の声
「30代後半になり、どんどんお尻が垂れてしまい、どのショーツでも段差ができてパンツスタイルに自信が持てなかったのですが、こちらのショーツは本当にはき心地良く、段差もできないので驚きました!」
「30代後半近くなり、化繊のパンツが痒くなるようになり、さらにパンツの食い込みが気になるようになり購入。…素材も柔らかくて快適!!まったく食い込みも気にならない!!」
「30代突入頃からショーツがずり上がるようになり、肌質も綿100%に近いものでないと肌荒れするようになりました。…こちら試したところ、すっごく最高です!もっと早く買いたかったです。」
※購入者の口コミから抜粋。文章の途中を省略している箇所があります。
トラタニショーツとは
女性のヒップを立体的に包み、動いてもずり上がりにくく、食い込みにくいことを考えた独自の立体裁断。 足まわりのはき心地や丈の違いから選べます。
トラタニショーツは 累計販売枚数1,000万枚突破。
20代の頃と比べて、少しずつ変わる体型
30代になると、20代の頃と比べて、お尻の下側やお腹・ウエストまわりの肉付きに少しずつ違いが表れる場合があります。体重やヒップサイズが大きく変わらなくても、以前のショーツでは収まり方が違って感じられることがあります。
トラタニは、お尻の下側まで立体的に包み、動いたときの食い込みやずり上がりを抑える形を考えています。 詳しくは年齢によるお尻・下半身の形の変化をご覧ください。








