40代におすすめのショーツ|体形やはき心地の変化に合わせた選び方
40代になると、今まで普通に履いていたショーツでも、 お尻がはみ出す、後ろがずり上がる、お腹まわりが気になる と感じる方がいます。
体重の変化だけでなく、 お尻や太ももの肉付き、体のラインが変わることで、今まで合っていた形が合いにくくなる こともあります。
トラタニショーツのご注文10万件の年齢内訳
40代は31.5%。 50代の31.1%と合わせると、40代・50代でご注文の6割以上を占めています。
40代のショーツ選びで見直したい3つのポイント
お尻の途中ではなく、ヒップ下まで包める形かを確認します。
足口の当たりや締め付けは、はき心地に大きく影響します。
浅め・中間・普通丈から、お腹まわりの好みに合わせて選びます。
少しの体形変化でも、ショーツの収まり方は変わります
お腹まわりやお尻、太ももの付け根の肉付きが変わると、今までのショーツでは収まりにくくなることがあります。
お尻の丸みや位置が変わるだけでも、足口からお肉が出る、後ろが落ち着かないと感じることがあります。
大切なのは年齢そのものではなく、今の体形にショーツの形が合っているかです。
お尻を十分に包めないと、ずり上がりや食い込みにつながります
お腹まわりが気になるなら、履き込み丈も見直す
浅いショーツではお腹のお肉が上に乗る、座ったときにウエスト部分が気になる。 そんな場合は、サイズだけでなく履き込み丈も見直してみてください。
深い丈が苦手なら無理に普通丈を選ぶ必要はありません。今の体形と好みに合う丈で十分です。
お尻を包み、動いてもずり上がりにくい立体裁断
トラタニのショーツは、 お尻の丸みに沿って包み込む独自の立体裁断で作られています。 ヒップ下まで生地が届き、動いてもショーツの位置が変わりにくい形です。
足まわりは3タイプから好みで選べます
どれが40代向けということではありません。 お好みでお選びください。
履き込み丈は3種類あります
年齢で丈を決める必要はありません。 今まで好んで履いてきた丈や、お腹まわりの好みに合わせて選べます。
40代のショーツ選びは、今の体形とはき心地に合わせて
40代だから特別なショーツが必要ということではありません。 今までのショーツが合いにくくなったら、 お尻がきちんと包まれるか、足まわりが心地よいか、丈が合っているか を見直してみてください。
迷う方は、人気商品を比較できるランキングから選ぶこともできます。