TORATANI SHORTS / 50代
50代に人気のショーツ
50代では、お尻の下側・太もも・お腹まわりの肉付きが変化し、以前のショーツでは、はみ出しやずり上がりが気になることがあります。選ぶときは、ヒップ下まで包む形に加え、足まわりと丈を好みに合わせて確認します。
50代で、ショーツのずれやはみ出しが気になりやすくなる理由
50代では、若い頃と比べて、お尻の下側や太もも、お腹まわりの肉付きが変化します。以前と同じショーツでも、お尻を包みきれず、動いたときにはみ出したり、ずり上がったりすることがあります。
トラタニショーツの特徴



トラタニは、お尻を包む独自の立体パターン。動いても食い込まない、ずれない快適なはき心地。
トラタニショーツのご注文10万件のうち、50代が31.1%を占めています。
50代におすすめの人気ショーツ
ボックス・ボクサー
太ももの上部まで生地で覆う。足の付け根のストレスが少ないタイプ。

足細幅レース
ほどよく伸びる細幅レースが足まわりにやさしくフィット。軽やかなはき心地。
足ゴム
足口にゴムを使い、足まわりがキュッとするしっかりしたはき心地。

50代の悩み・好み別おすすめショーツ
50代のショーツ選びで気になる、ウエストの締め付け、足まわり、肌触りやデザイン。お悩みや好みに合わせて、トラタニのおすすめ商品をご紹介します。
お腹・ウエスト
ウエストがきつい・ヒップに合わせると合わない
ヒップに合わせるとウエストが窮屈になる方には、ウエスト部分の伸びや柔らかさも大切です。サイズを確認したうえで、伸縮性のあるレースを使ったタイプも比べてみてください。
足まわり・ヒップライン
パンツやスカートにショーツの線が響く
足口を薄く仕上げた527は、アウターにラインが響きにくいタイプ。縫い目の肌当たりが気になる方には、切り替えを工夫した507もあります。
肌触り・素材
デザイン
履き込み丈は3種類
50代のトラタニショーツ購入傾向
足まわりタイプ
ボックスは30代・40代より多く選ばれています。
履き込み丈
普通丈が中心となり、ローライズ丈は少なくなります。
カラー
黒・モカ・ピンクがほぼ同じ割合で選ばれています。
当社注文データをもとに集計。カラーは最多販売商品の購入割合です。
50代の購入者の声
「50代になり体型が変わったようで今までお気に入りだったショーツがずり上がるようになり、常にショーツの後ろ裾を下げながら生活するのがたまらなくストレスでした。…履き心地も良く、私のお尻にフィットするショーツに出会えました。」
「50代後半になり、これまでずっと痩せていた私が日々太り、もちろん贅肉ばかりでお腹ぽっこりの体型になってしまいました。…そこでトラタニのショーツを試してみると、垂れたお尻もすっぽり、ぽっこりお腹もすっぽり、とても心地よく収まります。」
「夏になり白や薄色のパンツを履くようになり下着の透け感が気になりこちらのトラタニショーツを購入しました。50代の弛んだお尻も優しくホールドしてくれ、パンツにも響かずとても気に入っています。」
※購入者の口コミから抜粋。文章の途中を省略している箇所があります。
トラタニショーツとは
女性のヒップを立体的に包み、動いてもずり上がりにくく、食い込みにくいことを考えた独自の立体裁断。 足まわりのはき心地や丈の違いから選べます。
トラタニショーツは 累計販売枚数1,000万枚突破。
50代で変わる、お尻の下側・外側の形
年齢とともに、お尻の後ろ外側では皮下脂肪が厚くなり、下側の丸みや太ももとの境目も変化する傾向が研究で報告されています。ヒップサイズがあまり変わらなくても、以前のショーツではお尻の下側がはみ出したり、ずり上がりが気になったりすることがあります。
トラタニは、お尻と太ももの境目近くまで後ろ身頃で包み、動いても位置がずれにくい形を考えています。詳しくは年齢によるお尻・下半身の形の変化をご覧ください。




