ショーツで後ろ姿はどう変わる?
同じモデルが一般的なショーツガードルとトラタニショーツを着用し、 10回屈伸した後の状態を比べました。 履いた直後ではなく、動いた後のお尻の段差や、ヒップと太ももの境目をご覧ください。
同じモデルで、屈伸後のヒップラインを比較
ショーツは履いた直後には違いが分かりにくくても、 動いた後にずり上がるか、お尻がショーツの中に収まっているか で後ろ姿が変わります。
一般的なショーツガードル
屈伸後にショーツが上へずれ、お尻の下側がはみ出すと、 お尻の途中に段差ができます。
トラタニショーツ
お尻をしっかり包み、動いてもショーツの位置が変わりにくいため、 ヒップと太ももの境目が自然に見えます。
パンツを履いたときの見え方
細身のパンツでは、お尻の途中にできた段差や、ショーツからはみ出した部分が後ろ姿に出やすくなります。 まずは動いた後もお尻全体がショーツの中に収まっていることが大切です。
ヒップラインの原因や選び方を詳しく知りたい方は、 ヒップラインが気になる方へ をご覧ください。
ショーツの線まで目立たせたくない方へ
お尻がきれいに収まったうえで、パンツやスカートにショーツの縫い目まで響かせたくない方には、 227・527があります。
トラタニは足回りの違いで3タイプ
ずり上がりにくく、食い込みにくく、お尻をしっかり包むことはどのタイプも共通です。 足回りの違いで3タイプから選べます。
履き込み丈は3種類あります
履き込み丈は ローライズ・セミ丈・普通丈(ジャストウエスト)の3種類 があります。