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美しいヒップラインとパンツスタイル

PKショーツくいこみ比較

トラタニのショーツのパンツスタイルが気に入った方の声はこちらにまとめました。

■美しいヒップライン・美尻にはショーツ、パンツ選びが重要です。
欧米人はもとより、アジア人の中でも特に、日本人はヒップが横広がりでボリュームに欠けております。最近特にヒップがどこだかわからない人が増えて来ております。間違った下着、ぴったりストレッチローライズパンツの悪影響も大きいと考えております。

■知っておきたい下着の問題点
自分では見られない後姿。でも、他人からは・・・・?
何気なく選んでいたショーツ、ガードル。
その常識には思わぬ落とし穴が。
丸くきれいなヒップライン(美尻)はどうすれば?

■これまでのショーツに満足できない貴女に!
"今までいろいろなショーツ、ガードルを試したけど、履き心地がどうもイマイチ。""従来のヒップをすっぽりと包み込むショーツに満足できない"そんな貴女におすすめしたい、トラタニ3Cショーツです。
どんなに動いてもブラ感覚でヒップをすっぽりと包み込み、ずり上がらない”トラタニ”の特許技術のメリットです。ずり上がるショーツはもう要りません!


あなたは知ってますか? ガードルの間違った知識 ここがポイント! 従来ショーツの意外な落とし穴 ショーツであなたのヒップラインが崩されている。

トラタニ3Cショーツは女性が求めるこんな理想を形にします!

■ヒップラインに自信を持てるように(美尻に)
最近はスリムなパンツの流行で、太ももやヒップラインに関心が高まっています。
従来ショーツではできなかった美しいヒップラインが求められております。

トラタニは ヒップを丸く包み上げ、太もも側にはみ出さないから、ヒップと太ももの
境が「クッキリ」、自然にヒップメイク。ヒップラインにも自信が持てるようになります。

しかも、ソフトな生地で履き心地も抜群。
知らないうちにキュートなヒップラインになり、思わずお友達に自慢したくなるのでは?!

■ソフトでもガードルタイプはピーマン尻の原因に。
左上(後正面のジーンズ)はショーツガードルを履いた状態です。ヒップ周り全体が締め付けられて、ボリュームがなくなっています。その分上下にはみ出し、長期着用でピーマン尻になる恐れがあります。


従来ショーツガードル・ジーンズ着用状態ヒップライン後正面

従来ショーツガードル・ジーンズ着用状態横のヒップライン
従来のショーツガードル着用
二段尻に。 ヒップ下部の肉が太ももに流れ、ヒップと太ももの境にメリハリがありません。
比べて下さい。この違い! トラタニショーツのジーンズ着用状態後正面ヒップライン

トラタニショーツのジーンズ着用状態横からのヒップライン
トラタニ3Cショーツ着用
ずり上がらないからヒップ下部の肉を丸く包み上げ、こんなにきれいなヒップライン=美尻に。
どちらも着用後10回屈伸後の状態で同じモデルです。ヒップラインにこんなに違いが出ます。

アウターを気にせず、ヒップラインを美しく!

タイトなパンツ着用時は、ヒップラインが特に気になりがち。かといってガードルはヒップを押しつぶしてしまうので、履けませんよね。
トラタニ3Cショーツなら響き難い太ももの境にぴたりとフィットします。こんなタイトなジーンでもアウターに響かず、とってもナチュラルなヒップラインです!→

このような美尻効果はガードルではできません。
※ トラタニローライズショーツ#103着用

お買い物はこちらから

トラタニショーツのヒップライン後正面ジーンズ着用

いつまでも綺麗なヒップでいたいから・・・美尻に。
年齢を重ねると伴に、ヒップラインの崩れが気になっていませんか?
家事や雑務、会社でのデスクワークなど、ついつい運動不足な生活が続き、気がつけば若い頃のハリが失われているという声はよく聞かれます。
もし、この状態で身体合っていないショーツやガードルを着用し続けると、さらに体形が崩れる可能性があります。
バスト同様、いえ、バスト以上に形が崩れやすいヒップこそ、日頃のケア=適切なショーツの着用でしっかり守ってあげたいものです。

締め付け無しのショーツでヒップアップ・・・それが自然なヒップライン。
中高年代に入ると、ガードルタイプの堅い生地や締めつけに敏感になってくるものです。
しかし、ヒップのたるみを目立たせたくないのは女性なら誰もが持つ理想です。
"トラタニ"の技術は柔らかな生地の使用で、従来のガードルにはないヒップアップ効果を発揮します。
締めつけのないゆったりとした履き心地と、美尻、補正効果が期待できるのです!